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今日は最後のテレビ主催で伊丹十三のテレビ視聴会が行われました。
普段から会場全体に設置されたアナログテレビへの放送が行われていますが、この日はAゾーンのスクール校舎を中心にさらに多くのテレビが設置され、会場全体がアナログ電波に支配されていました。
新・港村では、「海外のアートイニシアティブチーム」を数多く招いていますが、
そのレクチャーシリーズの第6弾。
今回は韓国の2チーム、アジアのコンテンポラリーアートの新しいプラットフォーム、ダイナミックなアートマーケットの展開を進めているAlternative space LOOP(オルタナティブ・スペース・ループ)のソ・ジンスク氏。パブリックアート、コミュニティデザインを主要な活動分野とするFREEZOOM(フリーズーム)のユ・ダフィ氏が登壇。これまでの活動の紹介、今後の展望についてお話をいただきました。
今日はDゾーンの倭館でTETSUSON韓国チームが活動を行いました。まずはスタッフミーティングタイム、続いてプレゼンテーションを行っていただきました。倭館の縁側にこれまでの活動をまとめた資料なども展示されていますので、是非こちもご覧ください。